




在室状況・利用人数を
カメラ/センサーで
自動検知

予約システムと連携し
利用者がいない場合は
自動で予約を解放

Web画面などから
空室状況を把握可能

ライト表示により
在室/不在を分かりやすく
可視化
会議室の“見える化”と 自動化を実現するのが、 Gravioです。
在室を捉える用途別センサー構成

AIカメラで会議室の利用実態を自動把握

他システムとの連携をノーコードで実現

導入検証から本番まで支える、 伴走型導入支援

感覚や予約情報だけでは把握できなかった会議室の実利用状況を、実際の会議室環境で無償トライアル。
効果を確認しながら、改善の第一歩を始められます。

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Q1
A1
はい。Gravioはノーコード設計のため、専門のIT担当者がいない企業でも導入・運用いただけます。
また、お試し段階から本番運用が軌道に乗るまで当社が伴走してサポートする導入支援サービスもご用意しており、はじめてAI/IoTを導入される企業様・バックオフィスご担当者様でも安心してスタートいただけます。
Q2
A2
はい。会議室数部屋の小規模オフィスから、複数拠点・数十部屋規模の大企業まで、柔軟にスケール対応が可能です。
まずは一部の会議室からスモールスタートし、段階的に拡大いただく事例も多数あります。
Q3
A3
人感センサーは、熱検知とミリ波検知の2種類を無料でレンタルしており、用途に合わせてお選びいただけます。
さらに、AI人数検知カメラ、温湿度・CO₂センサー、ドア開閉センサーにも対応しています。
Q4
A4
Axis Communications社、i-PRO社、アイ・オー・データ機器社などのネットワークカメラをお客様にてご用意いただきます。
機種選定についてはお気軽に当社へご相談ください。
Q5
A5
Microsoft Outlook(Exchange Online) や Microsoft Teams、Slackなど、60種以上のサービスと連携可能です。
詳細はお問い合わせください。
Q6
A6
ダッシュボードで利用状況をリアルタイムに可視化できるほか、CSV出力やBIツール連携により、中長期のレポート作成・分析にもご活用いただけます。
Q7
A7
はい。会議室の利用状況の可視化や稼働率の改善に加え、以下のような用途にもご活用いただけます。
・会議室環境の改善: 温湿度・CO₂センサーとの組み合わせで換気タイミングを最適化
・混雑度の可視化: カフェラウンジや共用スペースなど、オフィス全体のスマート化
・セキュリティ向上: AIカメラによる入退室管理・不審者検知
会議室を入り口に、オフィス全体の見える化・自動化へと段階的に拡張いただけます。
Q8
A8
はい。プライバシーへの配慮レベルに応じて、2つの方式からお選びいただけます。
①AIカメラを使用する場合: エッジ側(現場側の機器)でAI処理を完結させ、処理後の映像は即時削除します。映像をクラウドへ送信することなく、社内ネットワーク内で処理が完結します。
②カメラを使用しない場合: 熱検知・ミリ波検知の人感センサーのみで在室検知・人数カウントを行う構成も選択可能です。
セキュリティポリシーや運用環境に合わせて、最適な構成をご提案いたします。
Q9
A9
カメラを天井に新設する場合は工事が必要です。
しかし、センサーは電池式でケーブル配線が不要なタイプもあり、既存のオフィスを大きく変更することなく設置いただけます。
Q10
A10
規模や構成にもよりますが、小規模なPoC(お試し導入)であれば最短2〜4週間程度で開始可能です。
本格導入では、ご要件のヒアリングからセットアップまで通常1〜2ヶ月を目安にご提案しています。
会議室の規模・ネットワーク・可視化・通知など要件によって期間は異なります。
Q11
A11
4週間の無償トライアル(評価機の貸し出し)をご用意しています。
実際の会議室環境で効果を確認してから、導入をご判断いただけます。
製品に関するお問い合わせや活用に向けたご提案を承ります。
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